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144cmGカップの小日向奏音、気分で体が大きく?「恥ずかしい」破れた競泳水着シーンも、新作DVD発売

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小日向奏音

 身長144cmと小柄ながら、スリーサイズは上からB90cm・W58cm・H80cmのGカップボディの持ち主であり、ミニマムグラドルとして注目の小日向奏音が、2枚目となるDVD『えっちなカノンちゃん』(エアーコントロール)をリリースした。その発売イベントを20日、都内で開催した。

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 イベントには、胸の部分がぽっかり開いているセクシーな競泳水着で登場した小日向は「この水着みたいのをDVDで着ているんですよ。特殊な水着なので、すごい探したんですよ。ようやく見つけて購入できました。イベント前に着替えたんですけど、着るのが意外に難しいんですよ。実際に着てみると結構攻めているなと思いました」と衣装にまつわるエピソードを語ってくれた。

 3月に都内で撮影された今作。作品の内容については「私の体が大きくなったり、小さくなったりします。ちょっとエッチな気分になると、体が大きくなって、着ている服が破れちゃうんですよ。競泳水着を着ているシーンでは、普通の競泳水着を着ているのに、体が大きくなってしまって、水着が破れてしまって、水着の真ん中がOの形に開いちゃいます。こんな姿を見られて恥ずかしいです」と説明した。制服のシーンでも大変なことが起きているそうで、「普通に制服を着ているんですけど、体が大きくなって長めのスカートを穿いていたのに、パンツが見えるくらい短くなってしまって、パンツ丸見えになっています。しかも中に穿いているパンツまで小さくなっています」と紹介した。

 体が大きくなるだけでなく、小さくもなるそうで、「大きめのニットを着ているシーンで、最初はぴったりのニットだったのが、体が小さくなったことで、ニットがゆるゆるになるんですよ。胸元が開いてしまって、上から丸見えな状態になっています」とコメントした。

 現実離れしたファンタジーな設定に挑戦した小日向は「初めてやった設定ですけど、楽しかったです。ファンの方からはエッチだねって言われました」と答えた。今後、DVDでやってみたいことを聞かれると、「今度は強めの女性みたいのを演じてみたいです。お姉さんぽいちょっとSぽい感じな役とかいいですね。普段の私と違うかなと思います」と目を輝かせた。

(取材・文:ブレーメン大島)

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