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​​『CDTV』ゆずの名曲披露中に狩野英孝がトレンド入り?「笑ってしまう」ファンも困惑の原因は

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狩野英孝

 ゆず(北川悠仁、岩沢厚治)が20日に放送された『CDTV ライブ! ライブ!』(TBS系)に出演。ある名曲を披露したものの、SNS上でツッコミが相次ぎ、トレンド入りする事態となった。

 フェス企画『ゆずフェス』に出演した2人は、『虹』、『サヨナラバス』、『君を想う』、『タッタ』、『夏色』と大ヒット曲を披露。まさに、ゆずのライブを体感するような構成となっており、Twitterでは「一番前の席でライブ観てるみたいだった」「テレビ向きのゆずではなく限りなく、我々オタクの知ってるゆずに近いゆずだったな」「最高のLIVEでした」「今回のライブは行けないので、ミニライブに行けた気になりました。ゆずの2人、ありがとう!!!」と大盛り上がり。ファンにとっては、最高の時間を過ごせたようだ。しかし、ある曲を歌った瞬間、ネットがザワつく……。

 >>狩野英孝、『アメトーク』ラルク芸人で批判浴び謝罪もまさかの展開?「#狩野に感謝」拡散で感動<<

 「『栄光の架け橋』ですね。もちろん同曲についても感動のコメントはあったのですが、先日、ゆずは狩野英孝(EIKO)と『千鳥のクセがスゴいネタGP』(フジテレビ系)に出演し、3人で『EIKOの架け橋』を披露。クセのある歌い方や、ありもしない歌詞を入れるなどし、放送当時、かなり話題となりました。今回、まだその名残があったようで、Twitterでは『ゆずフェス』はもちろん、『EIKO』『栄光の架け橋』などもトレンド入りとなったのです」(芸能ライター)

 放送を観ていた視聴者がTwitterに感想を書き込む中、やはり狩野英孝が脳裏によぎったようで、「EIKOがチラつく」「EIKO邪魔してきて笑ってしまう」「eikoの架け橋のせいで栄光の架橋聴いた時に得られる感動が皆無」「やばい、ゆずが真面目に歌ってるのに狩野英孝バージョンよぎって笑ってしまう」との反応が。また、若干歌い方にアレンジを感じた人もいたようで、「栄光の架橋、途中でEIKOになるの!?え!?って思ったのわたしだけ?」「悠仁がアレンジしてきて一瞬でEIKOの架橋がよぎって笑っちゃった」とのコメントがあった。『EIKOの架け橋』を払拭するのは時間がかかりそうだ。

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